昨日、そして一昨日、Notebook LMを使って今後の方針について考察をしている。
基本的な儀式である五芒性斉唱儀礼、カバラ十字、中央の柱儀式。ここからさらに発展し、違う段階へと持っていけないかということだ。中央の柱儀式の発展的な修行の中に、自分のまわりにシェルを張るというのがある。
これと自分の中の生命の木を育てる。自己神殿化と合わせ、さらにシェルを組み合わせる。自分自身を一種の願望機、要はタリスマンとして見立て、儀式でないとき、スイッチの切り替えを行ってないときでも、エネルギーの密度を高く維持し、なおかつ自己を崩さないようにする。
このようなことを行えばかなり面白いことになるはずだ。
初心者の段階からこれまで、ずっとスイッチの重要性については自分でも気をつけてきたし、何かの折につれ周囲にも話してきた。これを自ら破るとしているのだから、考えてみればおかしなことではある。
足、これは私の殻を破る一つの重要な契機となるだろう。定期的に測定は可能な方法があるので、大きな失敗にはなるまい。