シェル呼吸 自身の体を拡張して考えること

先日の呼吸をすることを考え始めてから、折に触れて気がつく度にシェルで呼吸をすることをしている。

その際気づいてきたことなんだけれども。シェルというのをどう考えるべきなんだろうね。シェルは自分ではあるはずだ。自分を拡張したもの、もしくは気づいたもの、もともとあったけどね。

そういう風に考えるのであれば、シェルというものも自分である、自分の体の一部なんだ。オーラの体なのだ、光体なのだというふうに考えるべきではなかろうか。

考えるというのはおかしい。認識するべき、そのように植え付けるべきだと考えるべきだろう。

ちょっとべきが多いのはあまりよろしくないな。もう少し認識の仕方を柔らかくできないもんだろうか。

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